CB1300 SBでゆく*慣らしツー/瓶ヶ森林道より
スカイライン入り口ゲートをくぐり抜け ほどなくして
最初の急勾配カーブきった辺りから 風が冷たく感じ
ひんやりとした空気がメッシュジャケットを突き抜け
てゆきます
*瓶ヶ森林道*
ここからは また違った、壮観でゆったりした景色より
笹ヶ峰 を渡り継いで 山の谷を眼下に収めながらの
走行が続きます
幾つもの連なる森の中腹に仕掛けられた 一本の道
まさに 崖っぷちの高低差があるアップダウンコース
スリル満点で さらにワクワクさせてくれる^^」
自分」の人生を道で例えるならば
この瓶ヶ森のごとく 丘の頂上を走る時も
あれば 谷の裾野を激走することもあったよなぁ・・・
自分で言うのも何だけど
起伏の激しいアップダウンコース
を自ら 走ってきた様な気がします^^」
時には立ち止まり 時には寄り道しながら
ゆっくり走るのも これまた いいかもっ^^」
これからは緩やかなワインディングロードでいこうか。?
頂上付近の 幸せな気分にさせてくれる景色
絶景です^^
最高な景色を観る事が出来て サイコ~」
岩盤をそのまま利用したトンネル
たまに崖から崩れ落ちた石ころが
道路に落ちてる事もある。
リッターオーバーだけど シフトチェンジは
以外にも 5速ギヤ・・・
切り替えしの多い林道でも 軽いタッチで
チェンジが切り替わるので 走りやすい^^
坂道のブレーキングは 注意しなくては・・・
やや反応が遅れて 慌ててしまった・・
下り坂走行中に リヤタイヤがロック寸前・・・
スイスイ走っても 中身は300キロ近くあるんだ
って事を意識して走ろう。
ここを走るのは2度目だが 景色がゆったりと
流れているように感じた。
リッターバイクだからなのか?
慣らし運転中だからなのか・?
総走行距離も約500になり 慣らしもあと半分
仕上げは 高速道にて フロントカウルの威力を
体感するべく・・・
次回 目指すは 徳島高速道
つづく
最初の急勾配カーブきった辺りから 風が冷たく感じ
ひんやりとした空気がメッシュジャケットを突き抜け
てゆきます
*瓶ヶ森林道*
ここからは また違った、壮観でゆったりした景色より
笹ヶ峰 を渡り継いで 山の谷を眼下に収めながらの
走行が続きます
幾つもの連なる森の中腹に仕掛けられた 一本の道
まさに 崖っぷちの高低差があるアップダウンコース
スリル満点で さらにワクワクさせてくれる^^」
自分」の人生を道で例えるならば
この瓶ヶ森のごとく 丘の頂上を走る時も
あれば 谷の裾野を激走することもあったよなぁ・・・
自分で言うのも何だけど
起伏の激しいアップダウンコース
を自ら 走ってきた様な気がします^^」
時には立ち止まり 時には寄り道しながら
ゆっくり走るのも これまた いいかもっ^^」
これからは緩やかなワインディングロードでいこうか。?
頂上付近の 幸せな気分にさせてくれる景色
絶景です^^
最高な景色を観る事が出来て サイコ~」
岩盤をそのまま利用したトンネル
たまに崖から崩れ落ちた石ころが
道路に落ちてる事もある。
リッターオーバーだけど シフトチェンジは
以外にも 5速ギヤ・・・
切り替えしの多い林道でも 軽いタッチで
チェンジが切り替わるので 走りやすい^^
坂道のブレーキングは 注意しなくては・・・
やや反応が遅れて 慌ててしまった・・
下り坂走行中に リヤタイヤがロック寸前・・・
スイスイ走っても 中身は300キロ近くあるんだ
って事を意識して走ろう。
ここを走るのは2度目だが 景色がゆったりと
流れているように感じた。
リッターバイクだからなのか?
慣らし運転中だからなのか・?
総走行距離も約500になり 慣らしもあと半分
仕上げは 高速道にて フロントカウルの威力を
体感するべく・・・
次回 目指すは 徳島高速道
つづく









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