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zoom RSS CB1300SB//ポパイの独り言:::論議の巻♪

<<   作成日時 : 2018/06/11 22:15  

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CB1300SB乗りになって9年が過ぎる 

このバイクの良さの「ひとつ】重たさ

重いとコケやすく、止まりにくさもある

大変なリスクでもあるが、そんなバイク

跨がって日々もがいている認識も、

案外悪くはないと思う(^_^)

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対比させるとすれば、

引きずるように車庫から出し、

火を点けスロットル開ければ

バイクの重量なんて微塵も感じさせない

走りは、まさに爽快そのもの

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止まりにくさとは、ブレーキング操作誤れば

重いが故に制動距離も自ずと延びる〜

それだから余計に慎重になり

余計に気を遣い熱も生れる、

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例えばどんな熱????色んな捉え方あるよ

※前後のブレーキの比重を感覚で覚え込ませる

、信号のない路地(交差点)では進入の手前で

ブレーキペダルに手足をかけて、もしもの時に

備えて回避を準備する事、これもライダーにとり

必要な熱だろう。。。 更に具体的だと

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前後を走る車の確認をして、車間とか運転の

しかたを黙視しながら接触しないよう心がける

また、並列での走行は避けるようにする事。

これも守るべき大切なルールとしての熱だろう

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リアル事項とし。。。

覆面パトカーらしき?、前の座席の

2名確認も視野に入る事も。。。これだって熱だ、

ライダーいわく、もっと違う所に熱が入るだろう〜

そう言われちゃいそだが、、、

ソレはソレで、自分に

とっての感覚を磨くチャンスだと思っている、

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ポパイの身長や体格からみればボルド〜ル1300

扱いにくいからこそコイツを手にしたいと思う願望

、乗りこなしたいと思えるからこそ、エネルギー(熱量)

を注ぎ込みたいバイクだよ、そんなハードルの高さ

も手伝って〜今まで乗って来れたCB1300SB【好きだっ】

同時にそんな自分を【好きになりたい自分】居たりして

(^_^)

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いつだったろう?

本田技研いわく

CB1300SBの

コンセプトを聞いた事があって

それは

(乗れるもんなら乗ってみろ)

本当に好きなら攻めてみろよポパイ

(そう言われた気がした)

凄いキャッチーな言葉だと思うよホントにね〜


ぢゃぁ やってやろうぢゃ な い の ・・・・

そう思うよね〜〜〜〜


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でも一つだけ(^_^)面白いのは


そう言いながらも、僕みたいな小柄な男や

女性でも乗れるように改良してくれてる、、
(シート高・ニーグリップからシートラインの(くびれ)スリム・等々

温情(やさしさ)みたいな部分も感じとれるマシン

メーカーの思惑って?想像だけだが、要は

万人に受け入れて貰えるようにしてオーナー

を取り込みたいって言う事も無くはないと

勝手気ままに思うポパイ。多分そうだろ

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こんなにデカくて重たいけど、

まずは

乗ってみろよ 。。。って事だろう。。。

そうすれば、見た目以上のスリムさや

繊細さが鼓動となって身に一体化するだろう

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自分にとり、CB1300スーパーボルドールって

誰もが口にする
乗りやすいなんて言葉・・・

とんでもないね」

優等生的なバイク「それも違う」

マシン自体は完成されていて最高のフラッグシップモデル

只その反面では、面白みの無さも

指摘されているが、とんでもない話しだ、

このバイクと出逢って今まで出来なかった事に

挑戦出来るやり甲斐とアグレッシブさの助長・・・

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気を抜けば倒れる緊張感はいつも付いて回る不安、

不安があるから危ない、、、では無くて

不安を受け入れて、
それに「立ち向かえば必ず結果が出るって事」

不安をしょって走るのがバイクだからね、
(ちょっと背中なんぞ観れば)

哀愁が漂ってたりするのも、自ら地を蹴っている証拠(*^ー゜)

格好良さ(*^ー゜)

ロマン 、(*^ー゜)

突き詰めれば切りが無いのも

バイク論議

(笑´∀`)

バイク一本で色々なポテンシャルを引き出せると良いね


 バイクにとっても

 我がにとっても ・・・

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【ボルドールの意味】気になっちゃったからHP参照。

諸説ある内からピックアップ〈(笑´∀`)

〈その一〉
フランス(ワイン)ボルドーと言う町で開催されるレースで

ホンダが参戦した当時。初のカウル付きで登場した事も
関係があると記述されていて(フルカウルでなくハーフカウル)

その流れで、当時レーサーイメージでCB750Fに

カウルを付けて発売した時に名付けたネーミングが

(ボルドールの起源)



〈その二〉
耐久レースの中での世界最高峰(ボルドール24時間耐久レース)

忍耐と過酷さを象徴するエンドレスな走りで競われる

24時間耐久レースで勝利し、栄冠を手にした者に贈られる金杯

ボルドールは金杯と言う意味で24時間耐久レースの勝者に贈られる

称号





そんな身の丈以上のバイクだからメンタルを強く持ち続け

ていたいと思う今日のポパイ論議ですた。。。

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コメント(3件)

内 容 ニックネーム/日時
 ポパイさんの独り言、Gu-です!
「乗れるなら乗ってみろ!」というコンセプトのCB、1300ccという排気量。体格で恵まれている自分にとって(両親に感謝)は何の違和感もありませんが、ご苦労なさっているんですね。それがまたいいところなんですね!!
 白バイでは、VFR800の後継機種として使われていますよね。マラソンの先導車としてはいいかもしれませんが、今後は、重い・回らない・曲がらないの3拍子を改善したバイクが選ばれるでしょう。@重いに対してはアクセルワークで対処、A回らないに対しては、オイルの選択・交換のタイミングで対処、B曲がらないの課題は難しいですが、ブレークとアクセルの組み合わせで腕を磨けば・・・なんて思っています。
 ただ、現在の機種で言うと、CB1000Rなんかに移行していくんでしょう??
むらた2
2018/06/11 22:51
確かにCBは重い。
でもその重さも走りのための重さだと感じる。
走り出せば重さを感じないのも事実。
コーナーでもヒラヒラとかわしていける。
とっても楽しいバイクだと私は思う。
重さだけならGLはもっと重い。
でもどちらも走るための重さであり
走り出したら重さは気にならない。
これがバイクというものではないのかな。
逆に軽いと不安になるのは私だけなのかな。
かき
2018/06/14 14:45
CB1300についての記事………なるほど〜と思いながら、読ませていただきました!!バイク、それぞれに乗っている人の思いがあるのですね!!
それだけに バイクに乗っておられる方々とのバイク談義、尽きることがないことでしょう!うちの夫も バイクの話を始めたら熱が入りますね〜!
うちの夫も今のバイクの前は、CB1300に乗っていました。
うちの夫も身長が低く、体格も良くないのですが、もしかしたら、ポパイさんと同じようなファイトを持って、乗っていたかもしれません!!
わらび
2018/06/19 10:36

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